2007年10月26日

障害児のお母さんは元気!

障害児のお母さん、毎日の生活本当にご苦労様です。学校や施設その他の場所、付ききりでわが子をまもり、生活をしているお母さんは強くて立派です。しかも泣き顔でなく、みんな笑顔でがんばっています。それを見て私はいつも感動し、何で元気で居られるのか、感心しています。段々と子どもが成長して、お母さんよりも大きくなるのに、子どもが大きくなった身体を抱きかかえ車椅子に乗せるはすばらしい、私はそれを見るたびに感心しています。私は障害者で普通に暮らしが出来ているけど、何も手伝えることは出来ませんけど、心から応援してます。「お母さんがんばって、子どもと共に…」そして、明日に向かって一緒にがんばって行きましょう。

Posted by トシヤ  at 21:05 │Comments(2)TrackBack(0)

この記事へのトラックバックURL

http://tosiya.boo-log.com/t2769

この記事へのコメント
そんなお母さんたちそんな家族を支える
社会じゃないとだめですね。
学生時代は社会福祉学科だったので、
研修でいろんな施設にも行きました。
今は福祉とは違う仕事をしていますが、
そこでの出会いや経験は私の宝になっています。
普段の生活があたりまえで、つい
忘れてしまいそうになることが
ものすごくありがたいことに
気づかされます。
一部の人のことでなく、みんなで
頑張っていく社会であれ!と思います。
Posted by haha at 2007年10月27日 17:07
やっぱり母は強いものですね。
私は本当に母に感謝して日々過ごしています。
私はたまたま、五体満足な体に生まれてきました。
そのことだけでも、感謝です。
私には大きなものを変えていく力はないですが、
考えたり、輪を広げていくことはできると
思っております。
私も一度は福祉の仕事がしたいと施設に行ったことがあります。
そんな気持ちを思い出してもう一度何か出来ないか
考えて見ます。
そんな気持ちにさせていただいてありがとうございます。
Posted by 三原 at 2007年10月30日 18:42